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2007年05月11日

物々交換 On The Net 。

追記です。07/06/13

物々交換のプログラミングをしている人様より、下記コメントをいただきました。
遅くなりましたが、記事に追記させていただきます。

いえいえ、私がプログラムをしている物々交換が先駆になります。
させてみます。
とかなんとかいって、完全に宣伝になってしまうのですが、

フロンティア 共有ネットワーク
http://give-n-take.net/gat/

基本的に物々交換というよりも、コミュニティベースで本・CD・DVDを
共有することをコンセプトにしています。 まず最初に、提供してもいいと
思うもの(本・CD・DVD)を、フロンティアに着払いで送ります。
そうすると、各アイテムごとに図書ポイントがもらえ、
そのポイントを使ってフロンティアにあるものを受け取ることができます。
受け取りにかかる送料も図書ポイントから出されます。受け取ったものを
返す規則はありませんが、そのアイテムをフロンティアに送ると再び
図書ポイントがもらえます。(共有アイテムは全てフロンティアで管理されています)


いうまでもなく物々交換は、人間の交換経済のオリジンといわれるべきものですが、
日本にもネット上での物々交換サイトが続々オープンしてきました。

◆ himalaya

「CD・DVD・ゲーム交換コミュニティサイト
『Himalaya』(ヒマラヤ)β版をオープンし、βテスター募集を開始。」

◆ diglog

「自分の持っているCDのリストを作成するだけで、持っているCDと、
欲しいCDをユーザ同士で簡単に交換できます。」


アメリカでは、lala.com のような形ですでに具体化していますが、
日本ではこのあたりが先駆になるのでしょうか?

現段階では、himalaya もCDのみの取り扱いだそうですが、
本やDVD、ゲームソフトまで広げていくとのこと。

今後に期待したいです!

posted by 700 at 03:02| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 面白いサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いえいえ、私がプログラムをしている物々交換が先駆になります。 させてみます。 とかなんとかいって、完全に宣伝になってしまうのですが、

フロンティア 共有ネットワーク
http://give-n-take.net/gat/

基本的に物々交換というよりも、コミュニティベースで本・CD・DVDを共有することをコンセプトにしています。 まず最初に、提供してもいいと思うもの(本・CD・DVD)を、フロンティアに着払いで送ります。 そうすると、各アイテムごとに図書ポイントがもらえ、そのポイントを使ってフロンティアにあるものを受け取ることができます。 受け取りにかかる送料も図書ポイントから出されます。受け取ったものを返す規則はありませんが、そのアイテムをフロンティアに送ると再び図書ポイントがもらえます。(共有アイテムは全てフロンティアで管理されています)

コメントが不適合だと判断される場合ですが、お手数をおかけして申し訳ありませんが、このコメントの削除のほうお願いいたします。
Posted by 物々交換のプログラミングをしている人 at 2007年05月30日 03:58
物々交換のプログラミングをしている人 様

失礼致しました。
追記させていただきました。

ご指摘、深く感謝申し上げます。
Posted by 700 at 2007年06月13日 00:47
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